5月は+20715円とミニで運用したとしても200万円を超える利益でした。
今年に入ってからの利益は5,489,000円になっています。※5/29現在
マイクロ先物で売買を行った場合は10倍、
ミニ先物の場合は100倍、ラージの場合は1000倍ににしたものが実際の金額になります。

BGM法とは
テクニカル分析やファンダメンタルズ分析を一切行わない機械的な短期トレード手法です
朝9時前のたった5分を使うだけで一日のトレードは完結します。
「日中寄り引け」と「オーバーナイト」を併用するシステムになります。
さらに、トレード数量を調整する仕組み
「BGM法の3つの基本ルール」が組み込まれています。
BGMという名称はこの3つのルールの頭文字をとったものです。
まとめると
■取引対象は「始値」と「終値」のみ
日中立会の始値と終値だけを取引対象とします。
発注時点が予め決まっているため、
チャートを分析して売買タイミングを計る必要がありません。
■「トレード数量(枚数)」をルール化
BGM法という名前は、
トレードの数量を決めるためのルールを指しています。
リスクコントロールの視点が盛り込まれた
3つの基本ルールで構成されており、
日々のトレード枚数を機械的に決定・調整します。
■売買タイミング:
売買タイミングを計る必要はありません。
取引はあらかじめ決めた時間に行われるため、
初心者でも迷うことなくトレードが可能です。
■シンプルなルール:
BGM法は非常にシンプルなルールで構成されており、
誰でも簡単に理解し実践できるようになっています。
具体的な数値基準や複雑な分析は不要です。
初心者であっても経験者と同じ結果が期待できる客観的な手法です
■1日たった5分で完結
朝の段階で大引け(終値)までの予約注文ができる
証券会社を利用することで、朝9時前までの約5分間で
一日のトレード作業が完了します。
日中にパソコンの画面に張り付いたり、
夜間に値動きを確認したりする必要はありません。
■推奨運用資金
2025年5月から運用した場合の最大ドローダウンは
16935円で2025年の8月18日に記録しています。
ミニで運用したら約170万円、マイクロの場合は約17万円の
最大ドローダウンになりますので、その2倍~3倍の資金が適切ではないでしょうか。
ちなみに、作者はマイクロで43万円程度が必要と言っています。
機械的売買のBGM法の成績
日経225マイクロ先物で売買を行った場合は、
表の金額はすべて10倍にして読み直します。
ミニ先物の場合は100倍、ラージの場合は1000倍になります。
つまり2025年4月度だとマイクロの場合は61,000円、ミニだと610,000円、
ラージだと6,100,000円の利益です。
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- 販売形態:買い切り型システム
- 手法:システムトレード
- トレードスタイル:日中寄り引け+α
- 販売元:栗原 均
- 価格:29,800円(税込)



